嬉しいことを次々呼び寄せる人
鎌倉佐助ひろよ占師です、当たると言われたことより”真っ直ぐきれい””もっと大きくなる”と霊視いただいてはしゃいでいます。うれしい、です。で、きょうは開運体質の作り方をお披露目させていただきます。
ツイてくるとツキの上昇カーブ、幸福が幸福をこだまする人生の法則を実感できます。開運体質なんて、ウソとおもう人はこのわたしhiroyoをご見聞ご覧になっていただきたいものです、うふふ、幸せ5倍、10倍、年収ン倍、うふふ。
「うれしい」
「たのしい」
「きもちいい」
この三つの言葉(じつはことだま・言霊)をそれぞれ一日一回、だれかを相手に口にしてください。それぞれ別の人、三人相手に言葉をつかい分けて伝えてください。(手始めはだれか一人にでもいい。独り言でもいいけれど・・・)
・あなたに会えてうれしい。
・きょうは、なんだか、たのしくてたのしくて。
・ほら、青空、きもちいいいわねぇ。
まちがいなく開運体質に変わってゆきます。
じつは鎌倉佐助へ通っていただいて人生の波動をぐんぐん変えたい人にはいつのまにか、これらの言霊がしぜんとつかえるように仕向けています。ご安心ください。
ところで、これらの寿ことだま(言霊)がなぜ有効なのかというと、以前にもお伝えした「怒り・妬み・怨み」の三大マイナス言葉を打ち消すパワーが絶大だからです。怒りや妬みや怨みを生きるバネにしておられる方は多いのですが、けっして幸福な人生とはならないのです。マイナス言葉がなぜ不幸をよぶのか・・・。
たとえば山蔭基央(もとひで)さん(山蔭神道中正神社斎主)は、こうおっしゃっています。
「怒り、妬み、怨み」を心に抱くことは「怒り、妬み、怨み」が相手に届く前に、己の内部で爆発して、自らを破壊してしまう。・・・何故、否定的な思いなどの思念を自己破壊的というのか。例えば、人に汚物を振り掛けようとしてそれに手をかけたら、誰が一番先に汚物の臭気と汚染を感じるであろうか。己自身である。
もし花を愛で、その喜びを人に与えようとするなら、誰よりも早く我が衣に花の香りを満たせる者は、ほかならぬ自分自身である。
・・・日本心霊科学協会「心霊研究・2007年6月号」記載・・・
「うれしい」
「たのしい」
「きもちいい」
わたしhiroyoはおもいます。三つの言霊は、花の香りを満たす言霊です。だれかに伝えるとそのだれかも花の香りで満たします。ツイてこないわけがないのです。開運、幸運体質に生まれ変わらないわけがないのです。
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