太陽は緑の星、冷たい星、人が住む星
ぜんとうひろよhiroyo九星気学を○○博士(科学者)がお試しに来られました。お仕事とお名前を伺って少しおどろきましたが、結論は、大いによろこんでいただき、わたしのほうは大いな感動をいただきました。さすが科学者、話はビックバンから宇宙、太陽、月、星へとスピリチュアルに展開しました。
「生命の誕生は”ぷるぷる”に始まるとおもいます」とわたしhiroyoが指先をぷるぷると震わせましたら、「そうです! ビックバンなんかじゃない」と博士は身を乗り出されました。「太陽は火の星ではなく緑の星です」
↑写真は「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ」(徳間書店・刑部恵都子著)表紙の”緑の太陽:2003年10月28日NASA撮影”です。
ええっえ・・・。前提知識のない方は呆れられるかもしれませんね。その人、病んでいる○○博士じゃないか、と。
いえ、大丈夫です。きょうもあすも○○博士のおかげで生きる元気なカラダを人々は復活させてもらっています。現役の先生です。某機関のカタログ公開ファイルに本人写真も載っています。最近のことですが、博士が飛行機のなかで微睡んでいるときに宇宙から”太陽は緑の星”とコンタクトをとってきたそうです。
科学の常識では太陽表面温度は約6000度です。小学校で習います。しかし太陽がそんなにガンガンに熱くて地球にまでとどく光を発しているとしたら、
「太陽に近い成層圏に入ると真っ暗になるのはヘン!」
「太陽に一番近い水星が氷の星というのはヘン!」
登山好きのXもかねてより太陽により近くなる高い山ほど冷たくなるのはヘンとはしゃいで周囲にヘンな奴あつかいされていました。
それはさておき、○○博士への宇宙コンタクトによると、
太陽が発する波動と地球の発する波動がある地点でぶつかって光と温度が生まれる。
ということのようです。波動=震動=ぷるぷる、ですね、ぷるぷる。博士は大きくうなづいてくれました。覆面フリーライターXのデータファイルでは、天王星の発見や赤外線放射の発見、巨大望遠鏡製作で著名なイギリス人の天文学者・ウィリアム・ハーシェ (1738-1822)が1794年に「太陽には地球のような表面があって植物が茂り太陽人の住む世界がある」と発表しています。
NASAに1977年から8年間留学した成蹊大学で素粒子の理論物理学を専攻した川又審一郎氏が講演で「太陽の表面は26~27度C、水星の温度0度C以下何百度という氷の星」と発表した。東京工業大学、ハワイ大学、電気通信大学、東海大学の教授歴任の関英男工学博士((1905年-2001年12月16日没)なども同様の説。
また、科学雑誌”Science”1995年6月26日号に「太陽に水が存在説」が発表され、同誌1997年7月18日号にそれを確認する記事が掲載された。
・・6000度で水なんか有り得ませんよね、ぷるぷる。そんなこんなのお話で盛り上がった○○博士のhiroy九星気学探訪です。ひろよの○○が毀れたときは絶対○○博士のお世話になってなおかつ天然ひかりを発する覆面Xのひかりシャワー浴でと幸せな気分になりました。
追記:あ、そういえば、と本棚から「顕現力」(たま出版・1999年・濱陽一著)を引っ張りだしてみますと、ちゃんと”太陽は熱い星ではない”(26p~30p)の項に書かれていました。濱陽一先生(*北口本宮浅間神社*)ありがとうございます。
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